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  <title>結婚のお祝いあれこれ</title>
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  <description>結婚祝いについて</description>
  <lastBuildDate>Thu, 21 May 2009 08:02:45 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>結婚祝いのお返し</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いのお返し<br />
</strong><br />
結婚祝いのお返しと言えば、だいたい結婚式に出席された方へは引出物の範囲で十分でしょう。<br />
しかし、結婚祝いのお金を頂いた方にはそれなりのお返しをしなければなりませんよね。<br />
<br />
結婚祝いのお返しなんていっても、何にするかカナリ悩んでしまうところです。<br />
こちらの趣味で選んで必要ないって思われるありがた迷惑かもしれませんし、お祝い返しとして頂くものなんてどこの家もかぶりがちだから、もうすでに持っているんじゃないかなと思ったりしてなかなか決まりませんよね･･･<br />
<br />
近頃では引出物でもそうなのですが、結婚祝いのお返しとして「カタログギフト」を贈る新婚の家庭が増えてきているようです。<br />
結婚祝いのお返しだけではなくて、出産の内祝いやその他の贈り物としても人気が高いようです。<br />
<br />
カタログギフトとは？贈り主が商品の代わりに、沢山の商品が記載されているカタログを贈り、頂いた方がお好きな商品を選んでインターネットや付属のハガキでお申し込み頂けるシステムです。<br />
<br />
このカタログギフトはだいたい一つ３千円前後の価格からあり、高金額になってくると１０万円位のものまであり、こちらの価格にはカタログの冊子代、商品代、お届け料などすべて含まれており、相手方には一切お金を頂かないシステムになっているようです。<br />
<br />
今の一般の引出物など結婚祝いのお返しのカタログギフトの値段は３千円くらいのようです。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いのお返し</category>
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    <pubDate>Tue, 15 Nov 2022 09:13:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝い金（ご祝儀）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝い金（ご祝儀）<br />
</strong><br />
結婚式への友人からのお呼ばれ、この上なくめでたい事ですね。<br />
<br />
しかし、一つ問題があるとすれば結婚の祝い金のことでしょう。<br />
<br />
結婚の祝い金の相場なんて人それぞれだとは思いますが、実際皆どのくらい包んでいるのか気になりますよね？？<br />
<br />
私が以前友人の結婚式に招待されたとき、結婚祝いをいくらくらい包もうかとカナリ迷ったものです。<br />
２万か･･･３万･･･結婚祝いのお金は実際、予想以上に痛いものなのです。<br />
しかし、大事な友人だからこそココで奮発しなくてどうする！っという思いがありました。<br />
<br />
結局その時の結婚の祝い金は、他に招待されている友人と話し合って皆金額を合わせる事にしました。<br />
その時に結婚の祝いとして包んだ額は３万円です。<br />
<br />
まぁ妥当なトコロなのでしょう。<br />
<br />
今ではだいたい３万円を包むのが一般とされているようです。<br />
もし、苦しい場合は２万円で、偶数は「割れる」という意味で「１万円札１枚と五千円札２枚」<br />
で３枚にして包むのがよいとされていましたが、最近では２枚もペアという意味で縁起が悪いとは<br />
言わなくなっていてはいるようですね。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝い金（ご祝儀）</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Nov 2021 08:27:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いランキング</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いランキング<br />
</strong><br />
結婚祝いのランキングは結婚祝いをこれから用意しようと思っている方には気になるところでしょう。<br />
<br />
結婚祝いのランキングとは言っても、商品のジャンルや年齢層によってはかなり違うようですが意外と上位にあるのは、日常的なものがもらう側には喜ばれるようです。<br />
<br />
例えば結婚祝いのランキングを調べて見ると１位などに多いのはだいたいお鍋や台所用品のボールなどのようです。<br />
<br />
そして結婚祝いのランキング２位にはだいたいコーヒーカップやマグカップ、中でも高級なものになると結婚された方自身ではなかなか買えないものなのでそういったお客さまようなどに最適なものが結婚祝いの贈り物として人気があるようです。<br />
<br />
そして結婚祝いのランキング３位などにはお皿などのものが人気があるようです。<br />
<br />
こうして調べていくと結婚祝いのランキングとして人気のあるものは「自分では買わないけどあるとうれしいもの」「高級なもの」「なかなか買えないもの」「いつでも買えると思っていつも買わないもの」などが上位にあるようです。<br />
<br />
そこの家庭も案外考えている事は一緒。<br />
お中元やお歳暮で、ビールや洗剤などのいつもなくなる消耗品をもらうとうれしいのと全く変わりはないのです。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いランキング</category>
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    <pubDate>Mon, 16 Nov 2020 07:16:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いプレゼント</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いプレゼント<br />
</strong><br />
大切な二人の結婚祝いのプレゼント。<br />
一生に一度の結婚式の記念の品なのだからどうせならずっと残していけるものがいいですね。<br />
<br />
そんな中、新郎・新婦への友人からの結婚祝いのプレゼントとして人気があるのがなんといっても&ldquo;ウェルカムボード&rdquo;。<br />
<br />
しかも友人自ら愛情を込めて作ってくれたと言うプレゼントには感動感激ものでしょう。<br />
<br />
結婚式を挙げる新郎・新婦の思い出の幸せそうな写真などがあふれんばかりにたくさんはりつけてあって、結婚式の会場などに飾られているのをよく見かけます。<br />
<br />
また、今は鏡製の&ldquo;ウェルカムボード&rdquo;なんかも人気があるようです。<br />
<br />
鏡には「夫婦円満の縁起物」として嫁入り道具としての言い伝えがあるようです。<br />
そのウェルカムボードには新郎新婦のお名前、結婚した日付、お好きな言葉などを入れられるそうです。<br />
<br />
&ldquo;二人が永遠に幸せな夫婦でありますように･･･&rdquo;との願いを込めての結婚式祝いのプレゼント。<br />
新居の玄関口などにそっと&ldquo;ウェルカムボード&rdquo;なんかがあると頂いた夫婦も永遠に、結婚式での幸せを思い返す事ができるのではないでしょうか。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いプレゼント</category>
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    <pubDate>Sun, 15 Nov 2020 07:58:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いのし</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いのし<br />
</strong><br />
結婚式は挙げる側にとって一生に一度しかない、大変おめでたい行事です。<br />
<br />
そんな結婚式を祝って盛り上がるのもよし、飲むも騒ぐもある程度までは許されるでしょう。<br />
<br />
しかしながら、様々な点で結婚において守らなければならない・気をつけなければならないマナーがあるので知っておいたほうが良いでしょう。<br />
<br />
結婚祝いのお金を包むのし袋ですが、こののし袋の金額は中に入れる結婚の祝い金の額の１％ほど（３万円であれば３００円）のものが良いとされています。</p>
<p>しかし、ながら今現在結婚祝いののし袋はコンビニや１００円均一などにも種類も豊富に取り揃えていますのでさほど結婚祝いののし袋の金額は気にする事はないでしょう。<br />
<br />
結婚祝いののしの水引はめでたい象徴の色とされる金銀か紅白の水引の祝儀袋を選びます。<br />
<br />
今現在水引には様々なデザインがあり、鶴などの装飾がついたものも増えています。<br />
<br />
この結婚祝いのし袋の水引には結びきりという結び方で結んであるものを結婚式では使うとされています。<br />
というのも、この結びきりと言うのは、二度もあってはいけない（再婚など）事からという意味合いであるようです。<br />
<br />
ちなみにその逆に何度も繰り返しても良いお祝い事ののし袋には蝶結びと言うものが使われます。<br />
<br />
これら結婚祝いなどのののしの外装の折り方は幸せが何度も受け止められるようにと、裏の重なりを上向きにすることも覚えておいた方がよいでしょう。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いのし</category>
    <link>https://kekkonnoiwai.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%97/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%97</link>
    <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 08:32:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚記念日のお祝い</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚記念日のお祝い<br />
</strong><br />
結婚記念日。<br />
<br />
それは年に一度しかない日です。<br />
これは夫婦が結婚式を挙げた日、または入籍をした日の事をいい、まさに一つの家族が誕生した日だとも言えるでしょう。<br />
<br />
そんな結婚記念日は夫婦二人でお祝いするのがお約束。<br />
<br />
結婚記念日のお祝いと言えば夫婦がディナーを楽しんだり、お互いに装飾品などのプレゼントを贈ったりなど、年に一度の大事なイベントとしてぞんぶんに楽しまれているようです。<br />
<br />
しかし、この結婚記念日にお祝いをするという風習は、そう昔からある習慣ではなく、日本には近頃になって広まったものだと言われています。<br />
<br />
昔の日本と言えば亭主関白。そう、頭をよぎるのは恐ろしいちゃぶ台返し･･･<br />
<br />
亭主である夫が妻へプレゼントをする事や、夫婦二人だけで食事に行くなんて言語道断だったのではないでしょうか･･･<br />
<br />
また、日本は夫婦の間を大事にするよりも家族全体での絆を尊重していたという事も結婚記念日が風習として広まってなかった事の理由の一つであるようです。<br />
<br />
そもそも結婚記念日の発祥の地は「イギリス」であるようです。<br />
イギリスでは結婚記念日５周年、結婚記念日１５周年、結婚記念日２５周年、結婚記念日５０周年、結婚記念日６０周年目の全部で５回の結婚記念日に祝われていたようです。<br />
その後この風習が「アメリカ」へと渡り、アメリカで次第に結婚記念日は毎年祝うものに変わっていったようです。<br />
<br />
日本での結婚記念日のお祝いの誕生とされるのが、明治２７年の明治天皇・銀婚式である「大婚２５年祝典」が始まりなのだそうです。<br />
<br />
せっかく年に一度しかない結婚記念日なのですから、この日くらい恋人に戻った気分で二人で楽しんでもバチは当たらないはずです。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚記念日のお祝い</category>
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    <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 08:51:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いの金額</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いの金額<br />
</strong><br />
結婚祝いの金額、それは結婚を前に控える人の友人や親族などにとってはとても重要な事でしょう。<br />
<br />
結婚祝いの金額は間柄によってかなりの差が生じますが、友人などはだいたい2万円、親友などの本当に仲の良い友だちになると３万円は包むべきだと言われていますが、その時の自分の状況などに応じて、金銭面に余裕があるときは３万円包んで、余裕がない場合は２万円でも十分だと言われています。<br />
<br />
また、友人などの結婚お祝いの金額に悩んだときは周りの共通した友人などと相談しあって、合わせると差が生じなくて良いでしょう。<br />
<br />
また、結婚お祝いの金額が親族など特に兄弟などの場合はぐんと上がって５万円から１０万円だと言われています。<br />
これもその時のご自分の状況下によるのでしょうが、２０代の方などが兄弟にあげる場合などは５万円、３０過ぎて職が落ち着いていたりしたら１０万円が妥当なようです。<br />
<br />
また、親族への結婚祝いとなると、お金よりも実用的な電化製品などを贈るという方が結構いるようです。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いの金額</category>
    <link>https://kekkonnoiwai.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E9%87%91%E9%A1%8D/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E9%87%91%E9%A1%8D</link>
    <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 06:50:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いの贈り物</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いの贈り物<br />
</strong><br />
結婚のお祝いの贈り物･･･<br />
他の人とは重ならないようオーダーメイドで&ldquo;世界でたった一つしかないもの&rdquo;を贈るという人がたくさんおられるようです。<br />
<br />
では結婚祝いのオーダーメイドの贈り物とは一体どんなものなのでしょう？？<br />
<br />
例えば人気がある結婚祝いの贈り物などでは「フォトフレーム」。<br />
このフォトフレームはクリアガラスで作られたもので結婚証明書などを彫刻されたり、メッセージを彫刻したりと、永遠に結婚式の日が忘れられない一品となっています。<br />
<br />
また府フォトフレームと同様に結婚証明書などが彫刻されたお酒やワイングラスなども人気があるようです。<br />
<br />
それぞれの結婚祝いの贈り物として彫刻される文字はだいたい&ldquo;HAPPY　WEDDING　日付　夫名前　妻名前&rdquo;という場合が多いようです。<br />
<br />
結婚の祝いの贈り物ではなかったのですが先日招待されて行った結婚式の引出物の中に入っていたワインに結婚した友人の名前と奥さんの名前、日付、そして大きく私自身の名前を書いてくれていたのには感動しましたね。<br />
<br />
やはり自分の名前が彫刻してあったりすると、自分の為にわざわざっていう感謝の気持ちがあってまた一段と頂く側には喜ばれるのでしょう。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いの贈り物</category>
    <link>https://kekkonnoiwai.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E8%B4%88%E3%82%8A%E7%89%A9/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E8%B4%88%E3%82%8A%E7%89%A9</link>
    <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 06:35:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いのギフト</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いのギフト<br />
</strong><br />
大切な二人に贈る結婚お祝いのギフト。<br />
大切だからこそ喜ばれるものを、そしてずっと二人で使ってもらえるものを贈りたい。<br />
<br />
長く使ってもらえるギフト。<br />
<br />
そんな結婚祝いのギフトなどで人気のあるものはどんなものなのでしょう？？<br />
<br />
結婚する相手などが親しい友人などであればご祝儀と同様そう高価なものでなくても喜ばれるでしょう。<br />
例えば、お揃いのワイングラス、マグカップなどの食器類。<br />
他の人にも頂いてる、と思いがちですが何個もあって困るものではないし、実際その様なものほど頂いてないものなのです。<br />
しかもグラスなどに関してはオリジナルのオーダーメイドのモノや、名前や結婚記念日などが書いてあると大変喜ばれるものでしょう。<br />
<br />
また、結婚祝いのギフト、一人で贈ると予算などの限界などで贈るギフトの内容などが限られてきます。<br />
<br />
そんな場合は友人同士のグループなどでお金をみんなで出し合って結婚祝いのギフトなどを購入すると結構高価なものを贈る事ができて大変喜ばれるでしょう。<br />
<br />
私も以前結婚祝いのギフトでベビーカーを友人のグループから頂いた事がありました（できちゃった婚）だったので･･･<br />
やはり自分で購入するのにはちょっと高価で、必需品を結婚祝いのギフトなどで頂くと本当に嬉しいものだと心から感謝感激したものです。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いのギフト</category>
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    <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 04:50:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>結婚祝いの相場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>結婚祝いの相場<br />
</strong><br />
結婚祝いの相場は結婚式を挙げる相手などの関係や、間柄によってかなり変わってきます。<br />
<br />
<br />
例えば結婚をする相手との間柄が親しい友人だったとすれば、結婚式などでご祝儀として包むのであれば、２万円（１万円札２枚＋五千円札２枚）か３万円と言うのが最近よく言われる結婚の祝い金の相場です。<br />
しかし、結婚式に出席しないで品物を贈るなどの場合は、「気持ち」でいいのです。<br />
あくまで結婚を祝ってのプレゼントなのですから。<br />
結婚式のご祝儀の場合などはその金額の中に食事代や、引出物などをふまえた金額にしているのです。<br />
<br />
また、結婚式を挙げるのが親族などになってくると、結婚祝いの相場はかなり上がってきます。<br />
こちらの相場もそれぞれの家庭やしきたりなどにもよるのでしょうが、贈り物やご祝儀などでも<br />
金額の相場はだいたい５万円から１０万円くらいの結婚祝いの相場だと言われています。<br />
<br />
品物で５～１０万円！？<br />
と思いますが、新居の為の冷蔵庫やテレビや洗濯機、ソファやタンスや食器棚などになってくると<br />
その金額も簡単に５万円～１０万円とするものなのです。<br />
<br />
これほどありがたいと言える結婚祝いの贈り物はないといえるでしょう。</p>]]>
    </description>
    <category>結婚祝いの相場</category>
    <link>https://kekkonnoiwai.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E7%9B%B8%E5%A0%B4/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%A5%9D%E3%81%84%E3%81%AE%E7%9B%B8%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 04:07:31 GMT</pubDate>
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